川の会議室


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●今回のテーマ:身近な川の今

「○○川沿いでは桜が咲き始めました」「今年の○○川は渓流釣りが好調です」「○○川では今年度からこんな取り組みが始まります」など、川の様子や、川を取り巻く住民の取り組みなど、身近な川の旬な情報を教えて下さい。


名  前:釣りキチとし
2006年もあと2ヶ月で、終わろうとしていますが大森川、にごり川、荒川は、安全が確保され、安心・安全な川になってきたようです。
ごみの問題は、解決していませんが、少しづつ改善されてきています。
名  前:釣りキチとし
大森川は、今年も活動します。バランスは、崩れながらも活動は、続いています。
名  前:釣りキチとし
5月になってから安定した天気が続いていましたが、九州南部に見られるように、梅雨に入ったみたいです。例年より4日ほど早いという事です。
東北地方も曇りの日が多く例年より早めに梅雨に入りそうです。
5月27日河川のパトロールを実施しました。
大物のごみ拾いと邪魔になる草の草刈を行いました。
大森川、濁り川ともにとくに問題は、無いように思いますが、1時間30〜50mmと大雨による災害には、問題が起こるかも知れません。
早めの応急処置を考えて行きたいと思います。
名  前:釣りキチとし
大森川、濁り川、あぶくま川は、恋の季節です。
コイののっこみに続いてフナののっこみも無事終わりました。天然鮎の遡上が待たれます。
6月に入れば、天然鮎の遡上が始まります。まだ小さいが、7月の解禁日には、成長が早まり秋には、尺鮎も見られるため楽しみです。
コイとフナは、釣りには、いい季節になりました。
梅雨は、いやだが釣りには、いい季節になります。
魚の成長と釣りの楽しみは、比例するので、魚の成長が楽しみです。型がいい魚が釣りたいです。
名  前:釣りキチとし
大森川は、このところのカミナリ雨により増水が繰り返されています。
河川改修箇所の堤防は、大丈夫のようです。
魚と水鳥は、春の恋の季節に入ったようです。
魚は、稚魚の姿が見られるようになりました。
カモは、恋の季節のようです。
河川の安全は、保たれているようです。
人間と魚と水鳥が安心していられるのがよい河川の条件と思われます。
名  前:釣りキチとし
大森川に春が来ました。
桜や菜の花が咲き、魚の産卵と孵化が始まりました。
カモも恋愛の時期に入りました。
人間も恋の季節に入ったようで、河川の散歩にカップルが増えました。うらやましい!
河川は、本格的に春模様になりました。
河川は、大雨による増水と洪水が始まりました。
河川パトロール体制が必要になりました。
特にカミナリによるスポット的な大雨には、注意が必要です。
大森川、濁り川は、特に危ないので注意が必要です。


名  前:釣りキチとし
爆弾低気圧は、おそろしや!
20日は、福島市で春の大嵐に見舞われました。
大森川と濁り川は、増水、濁りました。(強風)
河川に大雨、洪水注意報が出ましたが、これまでの工事により影響が少なく助かりました。
今後も見直しして安全・安心の河川環境つくりを進めて生きたいと思います。(住民の安全を守る)
福島市の桜は、今回の大嵐でかなり花が散ってしまいました。
荒川の上流は、これから桜が見ごろになります。
名  前:釣りキチとし
大森川、荒川(土湯温泉)の桜は、大森川が満開で荒川は、下流は満開で上流は、つぼみ状態です。
荒川は、5月連休まで順番に桜が咲いていきます。
現在は、あづま運動公園あたりが見ごろです。
桜の花だけでなく梅、ももの花、その他の果樹の花がお花見には、適していると思います。
福島市は、果樹大国なのでいつきても何かの花に出会うでしょう。
福島市の荒川を中心とした河川は、大森川、濁り川、鍛冶屋川、白津川、須川、天戸川とおもだったものでもこれだけありまだまだ荒川流域は、広がりがあります。
自然豊かな荒川流域の保全は、人間の生活と精神の安定を生む意味でも重要だと思われます。
河川によるアロマ効果は、かなりあると思われます。(当然ながら無料で体験できます。)
名  前:釣りキチとし
大森川は、花いっぱいです。
菜の花や桜と野草と種類が非常に多いと思います。
魚は、ハヤが釣れるようになりました。
ヤマメやイワナ、ハヤ、フナ、どじょう、アブラハヤ、二ゴイ、コイと魚種は、多いです。
水鳥は、カモ、白サギ、青サギ、カワセミ、山セミ、などです。
野草は、数えるときりが無いのでたくさんです。
花は、地区住民がそれぞれ植えているためいろいろです。
魅力いっぱいの大森川へおいでください。
名  前:釣りキチとし
あぶくま川で舟下り実験が行われました。
4月15日と16日の2日間行われました。(詳細は民友新聞の4月16日朝刊を見てください。)
4月15日と16日両日取材しました。
詳細は、17日の朝刊にのると思います。
私し個人の意見としましては、順備不足だったように思われます。なぜ?船頭さんかボートの操縦者のプロが16日は、いなかった。17日は、一人いましたが操縦に差がありすぎるように思われた。
実験なので何といえないが16日に彼がいてもおかしくなかったようだ。
名  前:釣りキチとし
あぶくま川の30年後の未来像を探る会議が有識者によりおこなわれたみたいですが?(まだ内容は、不明?)
どんな話がされたのか興味がありますが、大森川は、今までどおりに草刈とゴミ拾いを継続していくつもりでいます。
河川改修については、そのつど危ないところを直してもらうつもりです。
河川は、地元住民のものと思いますので、いままでどおり協力体制をとり活動していきます。
名  前:つりキチとし
大森川と荒川のゴミ拾いをしました。
大森川については、少なくなっているようです。
久しぶりに荒川のゴミ拾いをあぶくま川の出合でやったら、前回から比べて多くなったようです。
ペットボトルのゴミがかなり目立ちました。
これから釣りシーズンになりますがきれいな川で釣りをしたいものです。
テレビやプリンターといった大物のゴミもありました。タイヤやバッテリーゴミの不法投棄は、後を絶ちません。自動車リサイクル法の意味と真価が問われる時期にきたようの思います。
家電リサイクル法、パソコンリサイクル法の見直す必要があるのでは?

名  前:つりキチとし
大森川の河川改修始まる。
国道13号(西道路)の橋脚工事と堤防工事が始まりました。
大森川と国道13号がクロスする大森地区の橋の工事と河川の堤防改修が始まりました。
大森川の川幅が広がり魚にとっては、すみやすい環境になることでしょう。
河川改修工事は、魚のために一部調整するつもりです。
人間と魚の共生を目指した河川改修をするつもりです。(サケとアユにとってすみやすい河川にしたいです。)
名  前:釣りキチとし
2006年3月大森川がめざめました。
魚が冬を越して泳ぎ始めたようです。
渡り鳥も北へ帰る準備に余念がありません。白鳥やカモが食欲おおせいです。
魚も釣り人も春の目覚めの準備中です。
名  前:釣りキチとし
2006年大森川は、冬眠に入っています。魚も生き物も水鳥でさえも冬眠状態です。
2005年の大森川は、魚と水鳥に迷惑をかけたので2006年は、静かに見守りたいと思います。(大雨、洪水時には、手助けしたいと思います)
2006年は、いよいよ荒川の渓流釣りに本格的に入ろうかと思います。2005年までは、砂防堤工事や河川改修工事のため釣りができない状態でしたが2006年は、山の雪も多く4月から5月の雪解け水が多くなりそうなので渓流釣りには、良い条件になりそうです。


名  前:釣りキチとし
あけましておめでとうございます。
2006年は、何から始めようかと迷っています。2005年からの雪と寒波で外に出る気がしません。
やらなくては、ならないことはあってもやりたいと思うことがなかなか浮かびません。釣りは、3月からなので、それまで何をしようか?2005年の反省をしつつ考え中です。釣りも大雪のおかげで4月にずれ込むかも知れません。
2月から3月のサケの孵化が1つの楽しみですが、見つかるかどうかわからないので丹念に探すしか無いと思います。それでも春は、他の魚の産卵もあるので楽しみにしています。
福島市は、雪が少ない状態が続いていますが会津地方は、1シーズン分の雪が降ったのでもうたくさんんと悲鳴が聞こえてきそうです。
福島市は、雪は少ないものの冷え込みが厳しい、放射冷却現象による冷え込みがあり2006年今季最低を記録しました。喜多方では、過去最低の-18,1を記録しました。
今から春が待ち遠しいとは、今年は、またへんな年になるかも?春先の大雨、洪水が心配されます。
名  前:みちのく『川』ネット
今回のドカ雪が降る前の土曜日に仙台市を流れる広瀬川(大橋付近)を見に行ってきました。
この日は定例のゴミ拾いにいったのですが、参加者の方から「カワセミのつがいを見たよ」との情報をいただきました。
そこで早速、川原まで行きあたりを見渡すと、鳴き声が近づいてきます。どんな声だったか忘れましたが、チッ チッ というような短い音だった気がします。
すると、下流側から超低空飛行で飛んできたカワセミが、私の2〜30m程離れた川に突き出した枝に止まったのです。こんなに近くで見るのは初めてで少し興奮しました。もっと近くで見たいと、一歩静かに踏み出したのがばれて、また来たほうへ飛んでいきました。
次に来る時は双眼鏡持参で来ようと決めました。
名  前:釣りキチとし
日本海側は、大雪警報が出ていますが、福島市は、雪が積もりません。寒さが厳しい。
寒さは、厳しいため道路が凍結してスリップ事故が多発しています。
乾燥注意報は、12月になって毎日でています。火災もときどき発生しています。
川も積雪が無いためにゴミの不法投棄が目立つようになりました。
まだまだ忙しい日々が続きそうです。
年末年始は、ゴミの不法投棄を防ぐため河川パトロールをしなけければなりません。
名  前:釣りキチとし
早く川が雪に覆われる日が待ちどおしいです。
それまでは、パトロールしないとゴミの不法投棄がされるので、目が離せません。
河川のゴミの不法投棄がなくなる日が来ることを期待しつつがんばっています。
2006年は、災害に強く、ゴミがなく、きれいな川が維持される川をつくり安心して暮らせるようにしたいと思います。
大森川で楽しく釣りできる日を夢にみながら活動しています。

名  前:みちのく『川』ネット
釣りキチとしさん。いつも川の様子を書き込んでいただきありがとうございます。
寒くなり川へ足を運ぶ機会がめっきりなくなってしまいました。釣りキチとしさんを見習って、今度川へ行ってみたいと思います。
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